2005.03.22

「アイルランド」第16話(最終回)

ハマった度(50%
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ジュンア「グクに何もできなかったから、私にできるのはこの子を産むことです。グクへの唯一の贈り物です」

lreland16-1グク「一人で暮らせないと思ってた。違うな、願いたかっただけかも」
ジュンア「誰も一人で暮らせないわ。一人部屋に閉じこもっていても、人とつながってる。私の体の中に、皆が住んでるの。ある人は頭の中、ある人は目に、耳や手や足に。心臓とそして、お腹の中に。私の体は地球なの。子供カン グクは退屈しない」
グク「頭の中に、家を建てて住む奴から連絡ないのか?」
ジュンア「引越ししたの。私の体から追い出したの」
グク「どうして? 愛想が尽きたのか?」
ジュンア「ジェボクは忘れてる。目の前に現れたら、ただ笑ってあげたい。考えると疲れそうだから、考えないで笑っていようと思うの。憎たらしい?」
グク「うん」
ジュンア「頭の中に、あなたを入れたの。頭が痛くならないように…。それでも、今もたぶん、ずっと申し訳ない、グク。そして、ありがとう、グク」
グク「ジュンア。お前を尊敬してる」
ジュンア「冬が来るわ。暖かく過ごしてね」
アイルランドの家族の死に傷ついたジュンアをグクが癒して、傷が癒えたジュンアは、ジェボクにココロがいって…やっぱし、グクが気の毒なんですけども…(:_;)。

グク「僕がそんなに好き?」
シヨン「はい」
グクは、シヨンがオーディションに落ちたことを聞く。グクは、ジェボクとシヨンが似ていると言うのだった。
lreland16-2グク「ジェボクは、技術で護衛するのではなく、真心で人を守る。それを見たんだ。だから僕は、彼が好きです。シヨンさんにもそれを見たんだ。台本練習する時。役柄を尊重する真心がある。理解できなくても、尊重してる。シヨンさんも輝くはず」
シヨン「グクさんは、私のAV、見てないからよ。役柄なんて、クソよ」
グク「見たよ」
シヨン「どうして見るの。カッコ悪い」
グク「僕は、それ見ても感動だった。僕は、シヨンさんが好きだ」
泣くシヨンの背を叩くグク。

最後は、すっかり出だしのパートナーが変わってしまったのね(^^ゞ。グク&シヨン、ジェボク&ジュンアの方が、確かにパズルにハマるとは思うけど…、釈然としないモノがある。
やっぱし、グク&ジュンア、ジェボク&シヨンにも愛のカタチがあったわけで、出会うことによって、それが変化してしまったのが、さびしく感じるのかも。

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「アイルランド」OST
【アイルランド】OST[オリジナルサウンドトラック・韓国ドラマ(韓流)]

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「アイルランド」第15話

ハマった度(50%
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シヨンのために演技の先生を捜し、連れて行く。
シヨン「私に落ちた? ちょっかい出してるくせに」
グク「ちょっかいじゃなくて、ただ…苦労続きの君を助けてやりたい。僕は今でも、ジュンアが好きだ」
シヨン「もう嫌なやつ」
グク「寝るんじゃなくて、友達として会えば問題ないだろ」
シヨン「自分の都合のいい方に持っていかないで」
グク「私たちは友達になれないの。私は淫らな目で、あなたを見るの。浮気じゃないといえる?」
グク「寝てないだろ」
シヨン「グクさんは浮気中よ。私に会いたくなるんでしょ?」
グク「さあな。なぜなのかは、よくわからない」
グク、やっぱしシヨンに惹かれてるよね。グクは、まっすぐな道を歩くタイプだから、ジュンアを先に愛したから、全うするもんだっていう意識が強いんだと思う。道理的にいってもそうだけど、牧師さんに育てられたからよけいに?と思ったら、牧師さんの告白にビックリ!(゜o゜)
グクは、養父に牧師をやめた理由を聞く。
lreland15-1グクの養父「ある人が好きだった。死んだ後も諦めきれずに、お前を引き取ったんだ」
グク「はい? 母さんが…好きでした? 答えてください」
グクの養父「違うよ、好きな人はお母さんじゃない。お母さんが好きな人を好きだった」
グク「父さん?」
グクの養父、憎めなくて楽しい人。牧師さんが、グクから逃げた?理由、なんとなくわかったような…(^^ゞ。

ジェボクの義理の父が亡くなり、駆けつけたジェボクは、そこで母とジュンアに再会する。
ジュンアをバイクに乗せるジェボク。海が見たいというジュンアを漢江に連れて行く。←ジュンアをバイクに乗せたいって思ってた願い、やっと叶ったね。
lreland15-2ジェボク「ジュンアに何もしてやれることがないな。カン グクが死んでも結婚できない」
ジュンア「どうして?」
ジェボク「その前に俺が、人生に疲れて死んでるよ。今は楽しいから笑うんじゃなくて、泣くのを我慢し笑う。立って働くこともできない。足が痛むんだ。とても痛む。俺が出来ることは、病院のトイレ掃除」

ジェボク「俺の心の中には一人もいない。お前も。じいちゃんは、病院で葬式をやって、俺は心の中で、お前の葬式を終えた。だから、俺の前に姿を見せるな」

グクに会うなと、ジェボクに言われるシヨン。
シヨン「優しいあんたを忘れるほど、その人の柵は、私の心を満たしてくれるの。その人を見ると、そうやって胸いっぱいになるの」

グク「一体、愛ってなんだ?」
ジュンア「何かは知らないけど、私が誰を愛してるかはわかる」
グク「変わることもあるだろ」
ジュンア「あなたにとって、愛は永遠に幸せが続くことなのね。私にとって愛は、一緒に不幸になってもいい人。永遠だと信じることより、今一緒にいることがもっと大切な人。二人が一緒なら、不幸までもが幸せになってしまう」
グク「危険な愛だな。やっとお前がわかったよ。僕は、そんな愛は嫌だ」
ジュンア「わかってる。あなたの愛は、平和で、暖かい愛なの。私は、そういう愛は嫌なの」
グク「離婚しないと。僕たち、いい夫婦じゃなかったけど、いい親にはなれるだろう」
ジュンア「うん。最善を尽くそう。私たち、子供カン グクのために」
グク「僕を待ってくれて、大変だっただろ」
ジュンア「あたなの愛にはなれなかった。ごめん、グク」
グク「君の幸せにはなれなかった。すまなかった、ジュンア」
お互いの涙を拭い合うグクとジュンア、わかるけど、不思議。こうゆのが、巷で言う価値観の違いってゆーヤツ? こうゆのを円満離婚ってヤツ? グクの愛の方はわかりやすい?けど、ジュンアの愛はムズカシイわ。

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2005.03.20

「アイルランド」第13話

ハマった度(50%
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シヨンの運転する車の助手席で、缶ビールを開けていったグクは、変なことを言ってごめんとシヨンに謝るのだった。
lreland13-1シヨン「謝るなら、お姉ちゃんにね」
グク「ジュンアではなく、シヨンさんに申し訳ない。なんで泣くんですか」
シヨン「うれしくて。死んでもいい。隣にいるだけでうれしいの、気が狂いそうなくらい。なのに、捨てゼリフ一つ出ない。悪い言葉を口に出したくても、できなくて。だから泣くの」
グク「泣かないで。それに、俺を買いかぶってるよ。シヨンさんは変だな。泣かないで。君は寂しいのかもね」
シヨン「はい。おじさんも」
グク「はい」
シヨン「おじさん。手を震わせないで。心臓まで震えるから」
シヨンとこうゆ流れで寝なくてよかった、グクらしくて。(←なんとなく)

ジェボクの母に、ジェボクへの気持ちを知られてしまうジュンア。夫もいるのに許されないと、ジェボクの母は転院させると言い残す。
ジュンア「ジェボクがいないと、私はダメなんです」

シヨン「寝た後に、私を好きになるかもしれないのに」←泣くシヨンの肩に手を置いたグク。その肩に手を置くシヨンがかわい~。

lreland13-2ジュンア「グクと子供グクのこと、一生懸命に心配する。今よりも頭が痛くなるまで悩む。でも、これ以上、グクにへばりついてられない。惜しいけど」
ジェボク「お前、やらかす気か」
ジュンア「もう決めたの。正しくなくても、もう延期できない。正しくなくても、ちゃんと自分で責任とる。自分で決めたことなら、責任とれる。自分の人生を生きるの」
ジュンアが病室を出て行くと、ジェボクがつぶやく。
ジェボク「グクを捨ててどうする。俺はもう、何もしてやれない。転がるようにおちぶれるだけ。どうするんだ」

ストーカーに襲われたシヨンを助けようとしたグクだが、ストーカーがグクに向けた刃物からグクを守ろうとして、シヨンは刀を掴みケガをする。シヨンの手当てをするジュンア。
ジュンア「今日、あなたはグクを幸せにしてあげたのよ。護衛のグクが、あなたに護衛してもらった。だから、自分の心を責めたりしないで。どこの誰より悪くないんだから」

ジュンア「グク、答えを出しましょ」
グク「僕の答えは出てる」
ジュンア「私のもよ」
グク「ジュンア、ジェボクが好きだ。ますます好きになる。せっかちになるな、俺はこのままでも構わない」
ジュンア「私は、このままだと嫌なの。我慢しないで。間違っていて、自分本位で愚かでできなかったことを、したいの。
グク「ママになるジュンア。僕はひたすら待つつもりだ。お前が夢から覚めるまで
孤児のグクにとって、ジュンアというより、ジュンアのおなかの中にいる子供の存在は大きいのかも。でも、ジュンアは、覚めない夢をみてるしなあ…。

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「アイルランド」第12話

ハマった度(50%
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ジェボクが、ジュンアを乗せたい思いながらとバイクに気をとられ、交通事故に遭う。
グクはジュンアを車に乗せ、病院に急ぐ。←病院に着いた途端、猛ダッシュ!!のジュンア。エスカレーターも駆け上がっちゃうし。ジュンア、妊婦さんだったよね?(^^ゞ
グク「素直に心配しろ。僕でも心配だ。怒ってる理由がわからない。心配して悲しくて、胸が痛くなる。それが普通だ。何で反抗する」
ジュンア「なんとなく。腹が立つの。ジェボクは怪我して腹立つし、ジェボクを見たら、自分に腹が立ってくる。心配もしないし、悲しくもない、痛くもない。ただ腹が立つの。ただひたすら腹が立つの」

ジュンアは、ジェボクを自分の勤める病院に転院させる。
ジェボク「本当にもう足が使えないのか。もう、仕事もできないな。これから何しよう」
lreland12-2
ジュンア「私の思いはね、あなたがかわいそうで、死んでしまいそう。この世で、一番かわいそう。もっとひどい人がたくさんいても、その人たちよりも無条件で、あなたが二倍かわいそう。かわいそうで、私は死ぬかもしれない。あんたが、私を生き返らせて」
ジェボク「わかった。こいつがいると病気もできん」

lreland12-1シヨンは、ストーカーに狙われるようになり、グクは護衛をつけるよう言う。
シヨン「奴もそのうち、やめるわよ」
グク「それはわからない。僕が不安なんだ。とにかく雇って」
シヨン「どうして、おじさんが?」
グク「護衛だから」

シヨン「おじさん、今、危ない方向に進んでる。私がおじさんにぞっこんて、知らないの? 正直、知ってるでしょ」
グク「はい」
シヨン「ぞんこんな女、これ以上、惚れさせないで。そこそこ楽しんだら、軽くやめるつもりだったのに。どうして心を私の中に残していくの? 明日、護衛しなくてもいいわ。私の事、気にしないで」
家に入るシヨンを見届けるグク。
グク気になるのは、どうしようもない←ジュンアだけでなくて、グクまで。想う相手が、クロスしちゃったのねぇ(^^ゞ。
そして、帰っていくグクの後姿を見つめるシヨン。
シヨン「狂ってる。相手は結婚してるのよ。お姉ちゃんに、やめると言ったのに。汚い女」

ジェボクを見舞うグク。
ジェボク「赤ちゃんに毒だ。お前が俺を何とかしろ」
グク「何度もそう思ったが、でもジェボクを片付けたら、赤ちゃんとジュンアが死ぬ。十分やりかねない。つらくても我慢しろ。俺も我慢してる」

グク「ジュンア、死んでもお前と離婚しない。二人の男を好きなのは、受け入れられる。別れる必要はない」
ジュンアやっとわかった。一人だけ好きなの
グク「それでも、離婚はダメだ。もう理由もいらない。ただ、離婚はダメだ。僕が悔しすぎるから」←そうだよ、悔しすぎる!
酒を飲んだグクは、シヨンの家に行く。
グク「僕と寝ない? ごめん」←び、びっくり
シヨン「はい。着替えてくるわ」←マジですかあ!?

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2005.02.26

「アイルランド」第11話

ハマった度(50%
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シヨン「泣き止むまで待っててくれるんでしょ」
グク「変な女だ」
シヨン「帰らないで。ずっと泣くんだから」
シヨンの側にいたために、ジュンアとの約束を守れなかったグク。
lreland11-1ジュンア「カン・グク。この裏切り者」
グク「もう二度としない。泣くなよ、二度としないから」
ジュンア「あくびなのに」
グク「昨日の僕は、少しどうかしてた」
ジュンア「あくびの涙よ」
グクお前と赤ちゃんに面目ないオモオモ(゜o゜) 10回目を見逃したら、グクとの間に赤ちゃんができてたのねぇ!

lreland11-2ジェボク「カン・グクと悪いことしてないだろ?」
シヨン「悪いことって?」
ジェボク「シヨン、俺が言える立場じゃないが、グクを困らせるな。二度目の頼みだ。オートバイの次のおねだり。オートバイ買わなかった分、聞いてくれるよな」←そいえば、そんなハナシがあったっけ。ジュンアのためにオートバイを欲しがったんだよね。
シヨン「あんたがどうしてよ」
ジェボク「シヨン。今でも俺はお前のために、体がちぎれるまで殴られてもいい。今もお前は俺にとって、あまりにも大切な人だ。でも俺には、もう一人いる。その人には受身でなく、戦ってやりたいんだ。戦いたいんだ。相手がお前だとしても、その人のためなら、お前と戦う」←大切な人だと言われたって、それ以上にジュンアは大切って言ってるみたいじゃん! すんごい傷つく。
シヨン「それを言いにきたわけ?」
ジェボク「分かったな、グクはダメだ。グクを好きになると、俺と戦うはめになる」
シヨン「どうやって?」 
ジェボク「同棲したこと、暴露する。ごめん。帰る」
シヨン「ジェボク。私、あの人が好き」
ジェボク「そしたら、俺と戦え」

lreland11-3シヨン「人は出世すると昔を思い出す。持病ね。忘れてみすぼらしい思い出よ」
シヨン「それを忘れたら、お姉ちゃんを忘れる」
ジュンア「私を忘れちゃダメなの?」
シヨン「お姉ちゃんを覚えてないと、悪いことをしちゃうかも。だから、その記憶は消せない」
ジュンア「カン・グク、よく会うの?」
シヨン「違うわ。よくじゃないけど、どうしても撮影中は、でも、今は撮影も終わったから」
ジュンア「カン・グク、好きなの?」←単刀直入!
シヨン「うん」
ジュンア「私との思い出があれば、嫌いになれる? それが出来るなら、そうしてほしい」
シヨン「うん」
ジュンア「少し脅してもかまわない?」
シヨン「うん」
ジュンア「私、妊娠したの」
シヨン「なんかダサいね、私」

監督から殴られていたシヨンをかばい、ケガをしたグク。シヨンは、ジェボクに連絡して、病院に連れて行く。
グクに付き添うジュンア。
グク「彼女は連れてきたか? 彼女は大丈夫か? 診てやったのか?」
ジュンア「あなたを見てて、みてないの」
グク「たくさん殴られてた。変態野郎にたくさん殴られたんだ」
ジュンア「グク、あんたは、あの子の護衛なの?」
グクは傷ついてる人に弱いのね。

ジュンア「ジェボク、私、離婚しなきゃ」
ジェボク「妊娠して、少し敏感になりすぎたか。俺が思うに、あいつらはただの親切ごっこだ」
ジュンア「嫉妬が理由じゃないわ。一つ悟ったから別れるのよ」
ジェボク「それが何かわからないけど、俺を幸せにしてくれ。お前達の笑顔がみたくて、お前の家の塀の下に隠れて、いつも見守ってる。塀を頭にはさんで、死んでしまいたい。途中なんか関係ない。最後には、お前の笑顔で世が終わって欲しい。お前の笑顔で、俺もこの世とおさらば。俺はなんて口説き上手なんだ。値打ちもない俺が」
ジュンア「値打ちはあるわ。みんなの家。あなたはみんなの家よ。心の中に、いろんな人が住んでる。優しく楽しそうにね。わいわい。私には見えるの」
いろんな愛情の糸が絡み合ってフクザツだわ…。

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2005.02.25

「アイルランド」第9話

ハマった度(40%
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ジュンアとジェボクは兄妹かもしれないを分かり、愛いする気持ちとの間で苦しむ。
ジェボクのことで苦しむジュンアを見て、たまらないグク。
lreland09-1グク「あのバカのせいで何でお前がこうなる」
ジュンア「兄さんかも。おばさんの息子だって」
グク「あのバカ野郎。殺してやる」
ジュンア「兄さんだと分かって、うれしいの。あの人が兄さんで、やっぱりうれしい」
グク「ジュンア、お前は本当に狂ってる。ジュンア、虫酸が走るよ、狂ってるぞ」
ジュンア「別れましょう。あなたがもったいないの。私の側にいないで。あなたを無駄にしないで」
グク「お前は狂ってる。みんな、狂ってる」

兄妹問題は、棚上げかあ…。でも、兄妹じゃないよな気がするな。つ、ついに、ジュンアの口から別れの言葉が…っ。グク、不毛…(:_;)。

lreland09-2グク「ひと言だけ言う。死んでくれ
ジェボク「それは無理」
グク「会社を辞めろ」
ジェボク「それも無理。カン・グクさん。今、頭が割れそうだろ、わかるんだ。俺の人生はずっとそうだった。人生、終わってるんだ。いつもの話だから、これしきの事は。またかって思うだけ。世界はめっぽう狭くて、変なことは全部俺に集まる。だから今度の事も、またかって思ってる」
グク「いるよな、そういう奴。他人の人生まで、ぶっ壊す。だから、他の人のために、お前が避けるんだ。消えろよ、お願いだ」
ジェボク「嫌だ。とぼとぼ歩きながら避けようとしてきた。でも、そうすうるのが嫌になった。なぜなら、ジュンアがいる」
グク「黙れ」
ジェボク「なぜならお前がいる。心の中に初めて女ができたんだ。心の中に初めて師匠ができたんだ。イ・ジュンア。そして、カン・グク。避けられないんだ。こんな気持ち初めてだから」
グク「それでも、消えてくれ」

ひも体質だったジェボクの変化はすごいけど、でも、皮肉すぎるっ!! グク、かわいそ(:_;)。

拒食症で入院するジュンア。
グク「ジュンア、お前じゃなけりゃ、幸せになれたのに。お前のせいで、だんだん落ちていく。お前のせいだから、ちゃんと責任取ってくれ。俺は知らん。それから、泣くな。見たくないから」

映画でコールガール役を射止めたシヨン。
眠っているシヨンに、ジェボクはつぶやく。「ひとりでちゃんとできるじゃん。エロ天使」
グクがジュンアを放っておけなかったように、ジェボクもシヨンを放っておけなかったのね。愛はフクザツだわ…。

映画製作発表会がグクの警備するホテルで開かれる。シヨンを警護するグク。←警護しているときのグクのかっこよさ!!(>_<)。シヨンを見守るグクの優しげな瞳、もみくちゃにされコケそうになったシヨンを支える腕もステキ~。
シヨンはグクと、酔った監督を客室に送り届ける。
シヨン「おじさんのおかげで楽しいの。おじさんは、私の天使よ。警護天使。私も天使なの。エロ天使。天使たちの出会いね、そうでしょ」
グク「幼稚な奴だな」
シヨン「ダサい? なら、いいんだ」
酔っ払ってる監督がシヨンに抱きつく。
グク「助けましょうか」
シヨン「すぐ落ち着くわ。少しの間だけ、こうしてればいいんだわ」
グク「一緒にいてあげようか」
シヨン「いいえ」
客室を出て行くグク。

警備の控え室に戻ると、シヨンがいることに驚くグク。
lreland09-3シヨン「おじさんといたら、ダメ? お姉ちゃん、怒るかな?」
グク「まだ酔ってるんだね。とりあえず休んで。あとで家まで送るよ」
シヨン「酔いは覚めたけど、初めてだったの、あんな気持ち。道を作ってくれたでしょ。恥かくところを、おじさんの腕に守られてかっこよく歩けた。おじさんもカッコよかったわ。ある人にはできないことなの。だからそうしたのか、あんな気持ち初めてだったの。だから、お姉ちゃんがうらやましい」
グク「ハン・シヨンさん。氷水飲む?」
シヨン「変な腕だわ。寄りかかると、私の人生が崩れ落ちそう。誘惑じゃないの。誘って落ちるなら、誘うけど」
グク「アイメークを変えたら? 見るたびににじんでる。酔いを醒まさないとダメだ」
おおっ。グクとシヨンの間にも不思議な空気が?

ジェボク「俺は兄さんじゃない。絶対に違う。検査の必要もない。兄さんなんか、まっぴらだ。それは嫌だね。悔しいもん。いろんな人を騙して、おかしくなるくらい惚れたのに。グクが死ぬまで待ってて。お前と結婚する。今は家族になったら、困るんだ」
ジュンア「家族でも、私はうれしいの。あんたのお母さんも好きだから。家族でもいいのに。お母さんに隠れて、あんたをもっと好きになる。そんな家族に」
ジェボク「お前の家族はグクだ」
ジュンア「そうなの」
ジェボク「母さんは無視しろ。惑わされるな。その分、グクに尽くすんだ。心置きなく死ねるように。グクが死ぬことだけを祈っているから」
グクに幸せになってほしいのに(:_;)。ジュンアとジェボク、互いを必要としあってるのを見るとフクザツ…。

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「アイルランド」第7話

ハマった度(40%
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病院の前でウロウロしていたシヨン。
lreland07-1ジュンア「なつかないで。ひとりが好きなの」
シヨン「何もできなかった。オーディション、台本を見て、何もできなかった。一言もしゃべれなかった」
ジュンア「どうして?」
シヨン「わからない。変なの」
ジュンア「おいで」手を広げるジュンア。シヨンを抱きしめて肩をたたく。そして、ジュンアは、遅咲きのシャロン・ストーンを持ち出し、元気づけようとするのだった。
シヨンは、ジュンアを迎えにきたグクと再会する。←2発目のビンタを浴びせましたわ(^^ゞ>シヨン。
シヨン「ブレイクしたら、また会おうね。護衛に雇って、私の下着まで洗わせるから。それまで転職するなよ。もがいて這い上がってやる」

一人前になる気はないと言ったジュンアに怒った病院の院長から、出て行くように言われる。
ジュンア「あなたは正しいことが、私は間違うことが得意なの。だけど、あなたに言われた通りにするわ。得意じゃないけど。あんたに従うのが、正しいみたい」
グク「いい子だ、ジュンア」
ジュンア「だけど、面白くはない。私が解く問題がなくて」

ジュンアがグクにかけた携帯に出てしまうジェボクだが、グクに「勝手に出るな」携帯を取られる。グクに代わった事を知らないジュンアは、ジェボクだと思い、話を続けてしまう。
lreland07-2ジュンア「あの人は、すごくカッコいいの。しっかり学んで、あの人より立派に成長してね。ジェボク、私たちは会うことはできないけど、私が見守ってる。ジェボク」←ついにジュンアの浮気?が、こ~んなカタチでバレちゃって、グク、か、かわいそすぎ!!(>_<)。
ジェボク「その、グクさん。ゆっくり話そうね。グクさん」
グク「聞こえなかった」
ジェボク「何にも?」
グク「はい」
ジェボク「俺も聞こえてないよ」
←ジェボクが消えた後、紙を握り締めるグク(:_;)。

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2005.02.22

「アイルランド」第6話

ハマった度(40%
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lreland06-1ジュンア「誰も割り込まず、自分の力で生きる人間。誰にも預かられたりせず、自分の力で生きる人間。そうありたいの。あなたの背中で、今まで怠けてたの」
グク「僕は、お前をおぶっていたいのに。力になれると思ったのに。役立たずだったな」
ジュンア「ごめん」
グク「ごめんって言うな。怖いんだ。何か起こりそうだ、本当に謝るべきことが」←ジュンアの浮気発言が頭をよぎったのねぇ、きっと(>_<)。
ジュンアが立ち直ってきた傾向なんだと思うから、ジュンアにはいいことなのかもしれないけど、グク、かわいそうじゃん(:_;)。グクは、誰かのチカラになってあげることに生きがいを感じるというか…仕事だけじゃなくて、護衛体質?なのね(^^ゞ。

シヨンを愛してるとは言わないジェボクに、シヨンは不安を持つ。
シヨン「別れようか」←ジェボクが、シヨンを愛してるとはいわないから、シヨンは不安を持ってるんだよねぇ(>_<)。
ジェボク「出て行けっていうなら、そうする」
かばんでジェボクをぶつシヨン。
lreland06-2シヨン「抱きしめて」
ジェボク「出て行かない。迷惑かけっぱなし。このまま出て行けないよ。出て行かない」
シヨン「あんた以外によりどころが無いの。あんた無しで生きる自信がない」
ジェボク「そうだろ。だけど大変だ。俺もやりたいことが山積みだ。お前とひっそり暮らせば、気楽でよかったのにな。俺、気づいたら、変わってた。今は、もっと威張りたいんだ。どんどん自分に欲がでる。俺、どうしよう」←ジェボクも、自立しようと変わってきたみたいで。それがシヨンのせいじゃなくて、ジュンアのせいで…というところが切ないところよねぇ。

←おおっ! 護衛の仕事中、女優をストーカーしている男に気づき、グクを庇いケガをしたジェボクを、ジュンアの働く病院に連れていくグク。ジェボクがグクの同僚と知ったジュンア、グクがジュンアの夫だったことに知るジェボク。水面下で走る衝撃!! きゃ~。
ジェボクの傷の手当てをするジュンア。
ジェボク「心配するな、あの会社はやめる」
ジュンア「私、元からなの。元から卑怯なの。前もそうだったし、今もそう」

会社を休むジェボクを迎えに行くグク。
ジェボク「何で誘うんだよ」
グク「いい人そうだから」
ジェボク「俺、悪い奴なのに」
グク「妙なことに、俺が誰かを好きになると、その人たちは離れていく。なぜか、みんあ。俺の変なニオイから逃げていく」
ジェボクってば、ホントに嗅いでるよ(^^ゞ。
ジェボク「におってないけど」
グク「なら、近くにいてくれ。器用に生きる術を教える。明日、会社で会おう。来なかったら傷つくよ」

ジェボク「お前の医者っぷり、カッコよかったよ。冷たくてカッコよかった。それから、俺、働きたいんだ。お前の夫から習う。話はそれだけだ。じゃあな」
去っていくジェボクを見つめるジュンア。
ジュンア「チリみたいに生きる。あの時のあなたも私みたいだった。初めて会った時から。だから、だから…愛してる」
一方、仕事がもらえないか放送局に来ていたシヨンと、女優の護衛をしていたグクも出会う。女優の護衛のため、シヨンを突き飛ばしてしまい、グクはシヨンからビンタを喰らうのだった。
次はグクが、シヨンがジェボクの同棲相手と知る番なのかしら(^^ゞ。オモオモ。

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「アイルランド」第5話

ハマった度(40%
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再び医師として働きだしたジュンア。グクは、ジュンアが血を見て、失った家族を思い出し、倒れないかと心配する。
グク「お前が驚いて、口をあけてるだけで、心配なんだ。心配で、僕が死んでしまう」
ジュンア「気持ちはわかるわ。だけど、ありがたくないの」

映画会社がつぶれる。
シヨン「自分の仕事は悪い職業だと思ってるの。誇りもなくて、肩身も狭い。肩身は狭いけど、ここにいれば私も俳優なの。動物にはなりたくない。私に言えた話じゃないってか。エロとポルノ、差はなくても、俳優をやって稼ぎたいの。金のために俳優はやめない」
ジュンアは、病院の前にいたシヨンを家まで送っていく。
ジュンア「あんたはえらい。家族を養ってるのも、好きなのもえらい。そんなの、私はできない。えらいわ」
シヨン、どうするんだろ、仕事なくなっちゃって。生活能力がない家族を養ってた(^^ゞのに。家族のために誇れない仕事をして、仕事が仕事なだけに女友達がいないシヨンと、家族にトラウマがあるジュンアが、対照的だわ。

シヨン「一年以上も同棲してるのに、結婚話しないわね」←そーなんだ、結婚はしてなかったんだ。
ジェボク「お前に俺はもったいない。俺はそう思ってるけど。今はまだアンマもして…」
(ジェボクの頬をビンタするシヨン)
ジェボク「…あげたいだけ」
シヨン「最低な野郎だわ」
ジェボク「その男には、同棲してないってウソをつくんだ。男はだまされやすい。嘘でいい。同棲がバレると、いい出会いがない。適当に生きてきたから、自分がどんな男か知らない。自分がどんな人間か、よく知らない。考えてみると、恥ずかしいことだ。人生か」←人生について考えてるようになったのは、ジュンアのせいだと思うとフクザツ。シヨンがかわいそで。グクも(>_<)。ジェボクと知り合って、ジュンアにも変化が訪れるし…。
ジュンア「初めてあなたの背中から降りて歩いてるの。ようやく自分で歩き始めたの。喜んでくれない? 喜んでくれるだけで、愛してしまいそう。それが、あなたには出来ないの?」
「今も、そいつに会ってるのか? 頭の中に家を建てたヤツ」
ジュンア「いや」
グク「わかった、仕事しろ。それでお母さんにも会う。いいだろ」
ジュンア「私の手を離して。一人で歩きたいの。過保護の母親みたいに、助けないで。そんな母親たちは嫌いだから、今のあたなも嫌い」
lreland05-1ジュンアは、ジェボクの携帯に就職した事を報告する。
ジェボク「医者と浮気なんて、妙な気分だ。ジュンア、かっこよすぎ。うらやましいな」
ジュンア「私も自分がかっこよすぎて、嬉しいの。白衣もすごく似合うの。ありがとう、ジェボク。会いたいわ、ジェボク」

ジュンアは、ジェボクと思ってたけど、違うのかな? ジェボク母、捜しているジョンア(ホントの名前らしい)に、これまで20人くらい会ってるみたいなんで、ひょっとして21人目だっただけ?

グクは、ヤンスクのとった放送局の警備の仕事をはじめる。ヤンスクは、グクにジェボクを護衛に仕立てるように言う。
ジェボクを連れていたとき、グクは養父を見かけて追いかけていくが見失う。
グク「父の友人で、僕を育ててくれたんです。孤児でした。僕が大学に入るとお役ご免で、蒸発しました。変わった方です」
ジェボク「入学金はくれたのか?」
(うなずくグク)
ジェボク「気持ちのいい人じゃないか」
そしてジェボクもグクに頼み込む。
ジェボク「バカはやめた。好きな人が医者なんだ。うらやましいんだ。バカ路線は修正する」
グク「僕の妻も医者なのに」
ジェボク「男の職がいいと、女の職もいいのか。似たもの同士で合うんだな」
グク「護衛は、あなたが思うほどカッコよくないよ」
ジェボク「ウソこけ。まだ俺を警戒してるな。お宅のような人間に仕立ててくれ。頼むよ、カンさん」
グク「まあ一生懸命やれば」
lreland05-2ジェボク「かわいい顔しちゃって」
グク「何だよ」
←ジェボクってば、お茶目さん! グクのリアクションが楽しい~。
ジェボク「まだ俺が嫌いか?」
グク「僕が焦るくらいにぐんと成長して。僕を目指すのなら」
ジェボク「わかった。グンとね」

ジュンアのために変わろうと思うジェボクを、グクが育てるコトになるなんて~。グクにミーハー心が萌えてきたので、そんなグクがかわいそになる皮肉なコトになるのはイヤ~(>_<)。

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2005.02.21

「アイルランド」第4話

ハマった度(40%
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シヨン「泣きべそはやめて。いらいらする。どうせ泣くなら、私が泣かす。勝手に泣くのは見てられない。」
ジェボクの誕生日、シヨンは、手作りのごはんを用意する。
そして、「死んだ顔して生きられるよりマシ」と、ジェボクが欲しがっていたオートバイを買いに行く。
lreland04-1そこで、ジェボクの昔の知り合いに会う。シヨンがAV女優だと気づかれ、傷つく言葉を言われる。店の外に出たシヨンは大泣きする。
ジェボク「シヨンは、涙もかわいい。キラキラして。シヨンは、悲しい顔もかわいい。それもキラキラしてるそうだ。思う存分、みてよう。お前の涙、悲しい顔」
ひも体質だけど…だけに?か、なんとゆーか女ゴコロのツボの押し方は上手すぎ!


その夜、ジェボクは眠るシヨンの頭に、ティアラをのせる。←シヨンを優しい目で見つめるジェボクがステキ。でも、なぜティアラ?…と思ったんだけど、子役の時のシヨンがつけたコトがあるみたいで(写真が飾ってある)、それでかな。 

出たきり帰ってこないグクを心配したジュンアは会社に行き、グクが解雇されたことを知り、社長に詰め寄る。
ジュンア「私はグクを信じる。グクは、いい仕事をしていた。パク社長、あんたが罪のないグクを追い出したに決まってる。あんたが違うと言っても、私はそう思ってる。他の人が違うと言っても、私はそう思ってる。グクさえも違うと言っても、私はそう思ってる」
グクが家に戻ってくる。ジェボクの事で申し訳なく思っているジュンアは、グクによくしてあげようと思う。
ジュンア「グクの足はタコだらけ。取りたいけど、痛そう。あなたにくっ付いてる私の心みたい。タコみたいに。取りづらそうに」
グク「タコは肉にする。僕の肉にするんだ。取らずにそのまま僕の肉にするつもりだ」
ジュンア「私、あなたの肉になってみる。しっかりしてね」
グク「うん。そうしてくれ。お前は理想の人なんだ。お前が肉になったら、僕は光栄だ」←グク、なんか切ない。
ジュンア「あなたの光栄になれて、私も光栄よ」
lreland04-2名乗り出てきたジュンアの母親に会ってきたグクは、ジュンアに言う。
「お母さんかどうか会ってみろ。それがお前のすることだ。家族」

ジェボクは、シヨンを傷つけた昔の知り合いのチンピラのバイクをバラバラにしに行き、ボコボコにされてしまう。ジュンアに会いたいと思うジェボク。
一方、ジュンアは、母親という人を見ただけで、帰ってしまう。そして、ジェボクに会いにいってしまうジュンア。
ジェボク「働かないつもりだったけど、また働こうかと。お前に会えたから」
ジュンア「それじゃ、私も働く」

グクは、後輩のギウンと一緒に、ヤンスクの開いた警備会社で働くことにする。そこで窓拭きをしていたジェボクと出会うグク。
シヨンとジュンアも知り合いに、そしてジェボクとグクも。そのうち、4人でご対面になるんだろねぇ(^^ゞ。 初登場のヤンスク。グクとどうゆ関係なのかな。 


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